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☆TAKIJUKU中学部☆ ONE TO ONE コーチング

電話でのお問い合わせはTEL.0436-75-3983

〒290-0003 千葉県市原市辰巳台東3-19-7

中学生練成コース目的:第一志望高校合格

開校以来20年間、第一志望高校合格を目的として、中学生練成コースを開講しています。
開校以来、抜群の第一志望高校合格力はTAKIJUKUと生徒・保護者の皆様との厚い信頼関係を創ってきました。また、高校進学後もTAKIJUKUの生徒の実力は常に上位をキープ、大学進学時点での驚異的な合格率につながっています。
☆県立千葉・千葉東・木更津・千葉女子・幕張総合・千葉西・千葉南・検見川・磯辺 各高校に卒業生の80%が進学。その他、県立第一志望高進学率は97%。
☆本年度は、国立木更津高専・県立千葉西・磯辺・八幡・東海大望洋 に100%進学。その他の合格校は、市原中央(特待)、明徳特進コース、千葉経済。

英語: 高校入試・短大/大学入試の最重要科目です。

英語、数学を中心に主要5科目(英語・数学・国語・理科・社会)各科目を指導します。特に英語・数学には多くの時間を費やしています。まず英語ですが、最近の高校入試が要求する英語力はかなり高度なものです。文法・長文を中心にヒアリングの力も必要とされます。3年間に総合的な英語力を磨きその水準に達するためには、意識的な外国語習得の学習が必要であり、それを毎日継続させることが重要です。1つの言語を習得する勢いで確固たる決意をして反復学習により1つ1つ着実に実力をつけてまいります。また中学終了時に、高校での予習中心の英語学習に十分に耐えうる力もつきます。
★重点指導方針:学習習慣の確立・復讐の徹底
具体的には
<1>授業には必ず参加し、学習指導の他、学習方法・アドバイスをよく聞き真剣に取り組むこと
<2>必ず授業の翌日までに復讐を徹底し、次回授業までに反復練習すること
を徹底指導しています。
★最終学年目標
*1・2年次の学習が十分に積み上げられていることを前提に、最終学年の中学3年生では、志望校合格のために必要な事項についてはすべてを体系的に教授しますが、学習プランを作成し学校の内申書対策のため成績向上にも留意してまいります。また、1・2年次学習事項についても授業や小テストにて順次復讐の徹底をはかり、志望校の入試に完璧な状態で臨めるようにします。


数学: つまずく生徒が最も多い科目です。

数学の実力をつけ、入試を突破できる能力を養うために、次の3つの基本的な指導理念を基盤に指導をしています。
<1>数学に特有な解法を習得させる。
数学は事実を特殊な方法で処理します。問題を文字・演算記号で式化し、方程式として処理するなどです。このような処理方法習得には、たゆまぬ基礎訓練が最重要です。これを徹底することが、数学力UPの第一段階と考えています。
<2>数学に特有な諸概念を理解させる。
数学には様々な概念が出てきます。関数のグラフなどです。入試数学の約25%前後を占める関数とグラフの問題は本質の理解があれば、どんな問題も解けるようになります。この諸概念の本質を理解させることが、基礎力を応用力へ押し上げるポイントと考え、徹底指導しています。
<3>数学に特有な発想法を育成する。
数学には特有な」発想法があり、「努力しても数学の成績が伸びない」と言う生徒はこの点で多くがつまずいていると思われます。図形の問題が、この発想法によるものです。「数学的思考力、数学的発想力」の育成は数学教育の最も重要な、そして最も困難な課題です。成し遂げるポイントは、発想パターンの抽出をなし得ている講師が生徒を指導し、生徒に「考える習慣」と「考え抜く底力」を植え付けることにあります。従って「発想法の育成」が数学学習最後の課題と考えています。
なお、重点指導方針と最終学年目標は英語と同じです。

国語・理科・社会

最重点科目の英語・数学に比べ、軽視されやすい国語・理科・社会においても、十分な学習指導を行います。国語は、各種文章(現代文・古文・漢文・散文)の読解基礎力養成から入試受験対応までを、漢字・文法を織り交ぜ指導しています。理科は基礎的な用語の理解・暗記から実験の内容理解を中心に、社会は基礎的な用語の理解・暗記から時代の流れを中心に指導しています。


実技科目(音楽・家庭科・技術・保健体育)

実技科目については、内申点に反映され、高校入試での得点として加算されます。TAKIJUKUでは、定期テスト前に試験範囲のワークを作成し、1点でも多く得点できるように指導をしています。




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瀧塾

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